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愛知杯2020.(G3)最終予想、お勧め馬発表

愛知杯2020.(G3)最終予想、お勧め馬発表 G3
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皆さんこんにちは!!k.jです。

 

今回は小倉で行われる愛知杯の最終予想と、お勧め馬を発表したいと思います。

 

今年の愛知杯は京都競馬場の改修工事による影響で2011年以来となる小倉競馬場で行われます。

 

ハンデ+牝馬限定+ローカルということでいかにも波乱が起きそうですよね。

 

今年もおもしろいメンバーがそろいましたので楽しみな一戦になりそうです。

 

それでは最終予想の方を始めたいと思います。

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枠順と騎手

馬名 騎手

追い切り評価

(最高5点)

1.サヴォワールエメ 荻野琢真 4
2.センテリュオ ルメール 4.5
3.レイホーロマンス 酒井学 3
4.モルフェオルフェ 丹内裕次 3
5.デンコウアンジュ 柴田善臣 3
6.アルメリアブルーム 武豊 3
7.アロハリリー 北村友一 3
8.パッシングスルー 池添謙一 3
9.リリックドラマ 菱田裕二 3
10.ランドネ 吉田隼人 4
11.ウインシャトレーヌ 横山武史 3
12.カレンシリエージョ 藤田菜七子 3
13.レッドランディーニ 西村淳也 3
14.フェアリーポルカ 和田竜二 4
15.ポンテザール 藤岡康太 2
16.サラキア 川田将雅 4

 

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お勧め馬

センテリュオ

この馬は前走後ノーザンファームしがらきにて外厩調整されています。

 

前走エリザベス女王杯ではルメール騎手の好騎乗で1.2コーナー中間で3番手まであげて、そのまま前残りの4着でした。

 

勝ち馬ラッキーライラックには力負けしました。2着は3年連続2着になったクロコスミア、3着はオークス馬のラヴズオンリーユーでした。これらの馬には負けてもしょうがないのかな、と思いますしそこに続いての4着ですので、ここは改めて実力を評価できます。

 

そしてこの馬は芝2000メートルは(3・1・0・2)と好成績を残していますし、同コースでも勝ち星があります。

 

今回もルメール騎手が継続して騎乗するのはプラスに評価できますし、今回は逃げ・先行馬が多いので小倉開幕週ですが差し馬に分がある!と予想しました。

 

ルメール騎手ならレース展開を読んで上手にこの馬をエスコートしてくれると思います。

 

サラキア

前走後はノーザンファームしがらきにて外厩調整されています。

 

前走エリザベス女王杯では内枠有利なコースを8枠17番からのスタートという不利があったにもかかわらず、前目つけてレースを進めました。

 

最後の直線も良い脚でしたが、届かず6着でした。勝ち馬のラッキーライラックとは0.4秒差ですので、負けはしましたがここは十分に評価できます。

 

この馬は逃げても控えてもいいパフォーマンスが出せる馬なので川田騎手には、この馬の自在性を上手く引き出してもらいたいです。

フェアリーポルカ

この馬は前走秋華賞後、ノーザンファームしがらきにて外厩調整されています。

 

小倉は初出走ですが、2000メートルは(1・1・1・2)と好成績を残しています。

 

追い切りの動きも素晴らしいですし、この調教ができるのはしがらきにて良いリフレッシュ、良い調教を積んだからだと思います。

 

立ち回り、展開次第ではおもしろい一頭だとおもいます。

 

レッドランディーニ

この馬は前走後ノーザンファームしがらきにて外厩調整されています。

 

今回のレースは前に行く馬が多いので、差し馬に分がありそうな展開になると予想したのでこの馬をお勧めします。

 

展開次第ではチャンスはあると思いますし、負担斤量が52キロというのも魅力的です。

 

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