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2019.中日新聞杯(G3)最終予想と本命馬発表

2019.中日新聞杯の最終予想と本命馬 G3
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皆さんこんにちは!!k.jです。

 

今回の記事では中日新聞杯の最終予想と本命馬の発表をします。

 

それでは最終予想の方をしていきたいと思います。

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枠順と騎手

1.ロードヴァンドール 太宰啓介
2.メイショウエイコウ 蛯名正義
3.カヴァル 丸山元気
4.サトノガーネット 坂井瑠星
5.ランドネ 藤岡康太
6.アイスバブル スミヨン
7.アイストーム 吉田隼人
8.アドマイヤジャスタ 岩田康誠
9.ラストドラフト マーフィー
10.ジェシー 横山武史
11.タニノフランケル 松若風馬
12.ショウナンバッハ 吉田豊
13.サトノソルタス 秋山真一
14.パリンジェネシス 鮫島克駿
15.ミスマンマミーア 藤田菜七子
16.マイネルサーパス 丹内祐次

 

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本命馬

◎ショウナンバッハ

 

外厩先KSトレーニングセンターで仕上げられたショウナンバッハを指名しました。

 

今回のメンバーを見たところ、先行馬がかなり多いようにおもいます。

 

先行馬のポジショニング争いが激しくなり、ペースが崩れると予想しました。

 

その先行馬を見ながら自信のペースで進めていき、最後の直線で先行馬達を捉えてほしいです。

 

ですが、後ろ過ぎると届かない可能性があるので、4コーナーを8番手以内には迎えてほしいです。

 

最終追い切りの方も美浦、南Wで行われて67.8-11.7と良いタイムを出せていますし、動き自体も気になる点はなかったです。

 

昨年同様負担斤量54キロで走れるのも魅力ですし、同馬は確実に最後は脚を伸ばしてきます。

 

直線の長いコースは得意としていますし、1800~2000メートル適正距離だとおもっています。

 

G2ならしんどいところですが、G3でこのメンバーなら勝負になるとおもいます。

 

やることは決まっている馬なので是非昨年のリベンジをしてほしいです。

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対抗馬

○アドマイヤジャスタ

 

最近不調気味のアドマイヤジャスタを対抗馬に指名しました。

 

調教では岩田Jが一週前、最終と騎乗し感触を確かめたのも好感が持てます。

 

最終追い切りでは、元々動く馬ではありますが54.0-12.0と好タイムを出し、併せた馬(古馬1勝)相手に4馬身突き放しています。

 

2000メートル(ホープフルS G1)ではあのサートゥルナーリアに次ぐ2着になった経験もあります。

 

前々走では距離的に適性外だったと思いますし、前走はスタート出遅れて競馬になっていません。

 

ポテンシャルの高い馬だと思っていますので、ここでの巻き返しに期待しています。

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単穴

▲ロードヴァンドール

 

単穴にはロードヴァンドールを指名しました。

 

この馬はG2やG3でよく穴をあけるんですよね。

 

G3の2000メートルなら買いです。

 

2000メートルの成績が(3.3.4.7)で本コースでの成績が(0.1.1.0)と相性が良いです。

 

逃げ先行馬の中では1番信用出来るとおもいます。

 

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連穴

△サトノガーネット

△アイスバブル

△アイスストーム

△ラストドラフト

△マイネルサーパス

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激押しの一頭

☆カヴァル

今回激押しの1頭としてカヴァルを指名しました。

 

同馬はノーザンファーム天栄で仕上げられてきています。

 

そして同馬は直線の長いコースで結果が出ていることが多いです。

 

右回り(0.0.0.1)に対して左回り(4.3.0.4)と左回り専用馬のような成績を残しています。

 

今回出走するメンバーも強いと言えるようなメンバーはいませんし、この馬にも十分チャンスはあると思います。

 

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買い目

◎-○▲☆

馬連3点 各1000円

 

◎-○▲☆-○▲☆△△△△△

 3連複F 各200円

 

合計6600円

 

 

 

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